こんばんはDJあおいです

Twitterでこんな相談を頂きましたよ





『あおいさんこんばんは。相談があります…。
彼氏がおっぱいパブ に行ったそうで、本人から行ってきたと言われました。
まだ若いので今しか遊べないしやっぱり男の人だしと頭では理解できるのですが どうしても嫌だという気持ちがあります。
こんな気持ちになるのは心が狭いからでしょうか…』






こういう言わんでもいいことをバカ正直に報告する人というのはですね

少なからずそれに罪悪感を感じている人なんですね

それを正直に報告することによって

その罪悪感から逃れようとしているだけなんです

正直ということを免罪符に楽になろうとしているわけですね

要するに罪悪感で自分を傷付けるくらいなら

正直に言って相手を傷付けてしまえという心理です



女もバカではありませんから
男がそういうところに興味を示すのはわかっています

でもそれは

男はそれを悟らせず
女はそれを追求せず


そういう暗黙の了解で関係が成り立っているものなんです

行くのは勝手だけどちゃんと罪悪感で傷付いてこいということですね

ですのでこれは我慢する必要はありません

ただ感情的にそれを責めるのではなく

理性的に淡々と愛情をもって軽蔑してあげてください

正直な言葉とはときに人を傷付け
誠実な言葉とはときに嘘を必要とする







以上
DJあおいでした










こんばんはDJあおいです

Twitterでこんな相談を頂きましたよ




『こんばんは!わたしは付き合って8ヶ月になる彼氏がいるのですが1度も喧嘩したことがありません。
我慢しているつもりはないし、嫌なことも思いつかないです。
喧嘩した方が関係が深まるって聞いたりしますが、どうなんでしょうか。
喧嘩がないのはいいことなのに不安になってしまいます。』






喧嘩をした方が関係が深まる
というのはちょっと違いまして

これは最終的に相手に我慢を強いている人がよく言う台詞なんですよ

ですので実際は喧嘩をよくする関係ほど破綻します
当たり前ですよね

喧嘩というものは
自分は変わらない
お前が変われ
という変わることへの押し付け合いでして
それは普段からの話し合いの欠如から生じるものなんです


喧嘩と話し合いの決定的な違いというのはお互いの聞く耳なんですが

喧嘩になるほどお互いの聞く耳は失われてしまいます

ですので喧嘩になれば意見のぶつけ合いにしかならないわけですね

人間が最も素直になれるときというのは幸せなときなんです
素直な聞く耳を持っているときというのは幸せなときなんですね

ですので幸せなときほど話し合うことが大事なんですよ

喧嘩になればぶつけるしかない意見も
幸せの中でなら捧げる気持ちになるものなんです

幸せの中での話し合いでお互いが変わり合い
お互いがお互いに歩み寄ることができるわけです


大事なことはいつも幸せの中

喧嘩がない関係というのは
ちゃんと話し合いができている
喧嘩をする必要のない関係なんですよ







以上
DJあおいでした












こんにちはDJあおいです

Twitterでこんな相談を頂きましたよ





『あおいさん。サブ垢から失礼します。
彼氏にHに誘われますがもし妊娠したらと考えるととても怖くてできません。
お互い大学生なので将来だってまだハッキリとは見えません。
話し合っても平行線のままです。
彼氏のことはもちろん大好きで妊娠の可能性さえなければHだってしたいです。
友達に相談しても避妊していればそんな怖がることないよと言われてしまいます。
私は過剰に心配しすぎなのでしょうか。
Hしたい彼氏と妊娠が怖い私、、、どうしたら結論が出せるのでしょう(;_;)』






一般的な避妊具の避妊率は98%と言われていますね
0ではないのですが
残りの2パーセントというのは間違った使い方をした場合の2%ということらしいです

つまり正しい使い方をしていれば心配ゴム用ということですね

女性は精神的な繋がりを重視するものなんですが
最も精神的な繋がりを感じるときというのはやっぱり身体の繋がりから感じることが多いんですよ

ですから身体の繋がりから安心感や満足感を得て精神的な繋がりを確認できるわけなんです


それに身体の相性というのも軽視できないものでして
この相性が悪いと女性は夜が怖くなるんですね

好きな気持ちは変わらないのに夜が怖いがために素直に愛情表現をすることを躊躇ってしまうんです

愛情表現のない付き合いは次第に冷えきった関係になってしまい
結果的に破綻してしまう関係になってしまうことも少なくありません

逆に身体の相性が良いと素直な愛情表現ができ
お互いに素直な気持ちのままで愛し合うことができるわけですね

心配症は悪いことではありませんが
石橋は叩くほどに壊れやすくなるものです
壊れるまで叩いて『ほらね、やっぱり壊れた』というような心配症は
いずれ自分の幸せも叩き壊してしまうことにもなりかねません


軽はずみにするものではありませんが
それほど怖がることでもないと思いますよ

あと話し合いが平行線になるのは
お互いが聞く耳を持っていないからです

お互いが歩み寄れる話し合いには聞く耳が最も大事なものです

お互いに聞く耳を持ってよく話し合うことが先決ですね

ゆっくり時間をかけて
一枚一枚服を脱いでいくように
よく話し合ってください










以上
DJあおいでした