こんばんはDJあおいです

好きな人が忘れられませんという相談が多いんですけどね

忘れられないパターンとしては

嫌いになろうと攻撃的に忘れようとするパターンと
好きな人の幸せを願って忘れようとするキラキラパターン
この二種類があります


一見真逆な考え方なんですが
関心を持つという観点から見ればベクトルは同じ方向を向いているんですよね

忘れるということは関心を無くすということですから

幸せを願うことすらしてあげない
嫌いなろうとすらしてあげない
別れたからといって特別に何かをしようとすらしてあげない

それが関心を無くすための最善策になるわけですね

好きの反対は無関心ですから
関心を無くすことが最も辛い作業になるんですよ

嫌いになろうとしたり相手の幸せを願ってみたりするのは
辛い思いから逃げるための手段だったりします

ちゃんと傷つけばちゃんと忘れられるんですよ




以上
DJあおいでした








お知らせです

ライン友達で気軽に繋がれるQ&AサービスラインQ

公式アカウントのDJあおいですこんばんは

今回は恋人にしてほしくない職業
というテーマでクエスチョンしてみましたよ

すでにたくさんのアンサーを頂いているのですがとても興味深いです

これはまた後日このブログでまとめてアップしたいと思いますので

たくさんのアンサーをお待ちしています

よろしくお願いしますね

ラインQはこちら →ラインQ

スマホから簡単に観覧解答ができますよ









こんばんはDJあおいです

Twitterでこんな相談を頂きましたよ




『あおいさん!一言ごめんって言えれば済む話なのに、すぐに謝らない人の心の中を教えてください( ´・_・)
やっぱりプライドうんぬんっていうことなのでしょうか?』





これはですね
謝らないというよりも謝れないという人の方が多いのかもしれませんね

ですからべつに自分は悪くないとは思っていないんです
ちゃんと悪いことをしたなと思っているんですよ

実を言うとこれは謝ることを要求する側に問題があるケースが多いんですよ

謝られる方が素直な『ごめんなさい』を欲しいように
謝る方も素直に『ごめんなさい』が言いたいんですね

それが謝ることを強要されるとですね
それは自分の言いたい素直な『ごめんなさい』として受け取ってくれないんじゃないかと思ってしまうわけですね

要するに謝ることを強要されると自分の意志で謝ることを封じられてしまうわけです
素直に謝ることさえできなくなってしまうんですね


ですからね
謝ることを強要すると言い訳が出てくるものなんですが
あれは謝りたくないというわけではなく
素直に謝らせてほしいという場合が多いんですよ

素直な話し合いの末に素直な『ごめんなさい』が出てくるものです

だいたい話し合いもせずにすぐ謝る人ほど素直な話し合いもしたくないという人ですからね




以上

DJあおいでした













ひとりだけで幸せになれた人はいませんが
ふたりだけで幸せになれた人もいないんです

恋人がいない人よりも
恋人しかいない人の方が不幸ですからね





こんばんはDJあおいです

恋愛をしているからといって幸せとは限らないし
恋愛をしていないからといって不幸とも限らないんですよね

恋愛と幸せは必ずしもイコールではないということなんです

恋愛したいしたいと嘆いている人の多くは
実は恋愛がしたいわけではなく
充実がしたいだけだったりします

恋愛が充実をくれるわけではなく
充実した人が充実した恋愛をできるだけなんですけどね

少し手短ですが今日はここまで




以上
DJあおいでした