こんばんはDJあおいです

異性の友達に恋愛感情を抱いてしまったとき多くの人が

友達としての関係を失いたくないから

という理由で気持ちを伝えることを躊躇ってしまうのですけども

これには落とし穴がありまして

恋愛感情を抱いてしまった人との距離感で
最も苦しい距離感というのは友達としての距離なんですよ


身近なようでいて遠い存在に感じてしまい
恋愛感情を友情で抑圧する毎日に恋愛感情が悲鳴をあげてしまうんですよね

友達としての距離感にストレスを感じてしまうわけです

友達というものはその人の幸せを素直に祝福できる人のことを友達と言うんですよね

もしその人に恋人ができたとして

素直に祝福できるのでしょうか

自分の幸せのように喜べるのでしょうか

それができなきゃ友達とは言えないんですよ


恋愛感情を抱いてしまったときから
もうそれは友達としてはいられないときですからね





以上
DJあおいでした








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こんばんはDJあおいです

Twitterでこんな相談を頂きましたよ



『 チャラい男しか寄ってきません………どうしたらいいですか?』




『チャラい』
まぁ軽いという意味合いなんですけども
男女に限らず軽さを装うのは何故なのか

軽い人は敬遠されると分かっていて
それでも尚軽さを装うのは何故なのか

ということなんですけども

これはですね
ズバリ傷付くのが怖いからなんですよ

傷付くのが怖いから傷付いてもいい自分を演じてしまうわけですね

傷付いてもいい自分を演じることで
本来の自分が傷付かないようにしているわけです

一種の自己防衛なんですね

ですので軽さを装っている人ほど自分の本質が傷付けられることに過敏になっているものでして
その琴線に触れると烈火の如くキレる傾向があるんですよ

こういう人達が求める恋愛というものは自分が傷付かない恋愛ですので
捧げるよりも求めることを重視してしまう恋愛になりがちなんです

つまり軽さを装っている人ほどノーと言えない人を狙う傾向があるんですね

チャラい男に言い寄られる女ほど
ノーと言えない優柔不断なところを持っている

ということです

毅然とした女性らしさを持っている女性には
そういう男は寄ってこないですからね





以上
DJあおいでした







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こんにちはDJあおいです

今回は倦怠期について少し綴ってみたいと思います


男は女にいつまでも変わってほしくないと願う生き物であり
女は男にいつまでも変わり続けてほしいと願う生き物であり

だから男は倦怠期の中で安心を感じ
だから女は倦怠期の中で不安を感じる



と言うんですけどね
傾向としては女性より男性の方が倦怠期に強いんですよ

男性からしたら倦怠期というよりも安定期としてそれを認識し
その安定に安心感を感じるケースが多いようです



一方女性は男性の感じる安心感からえもいわれぬ不安を感じ取ってしまうんですね

その不安とは
女性として見られていないんじゃないかという不信感なんですが

女性として見られていないことに不満を感じ
どうせ女性として見られていないんだからと
行動や言動から女性らしさがなくなってしまう人も多くいます

また女性としてちゃんと扱ってくれる男性と浮気をしてしまう人も少なくありませんね

女はいい男よりも
いい女だと思わせてくれる男に惚れやすい


なんて言いますから
男性は女性をいつまでも女性として扱い
女性はいつまでも女性として扱ってもらえるような女性であり続けることが
倦怠期を乗り越える最善策かもしれませんね


以上
DJあおいでした